← 記事一覧 2019-11-06 · 1分で読める 白熱ネット道場⑤「ダイヤと石ころ」 YouTube 白熱ネット道場 私のネット道場の指導は常に即興、アドリブですが 「お宝」の話と「ダイヤモンド」の話がうまく噛み合ったと思ってます(笑)。 この碁は確か、女の子同士の対局で、私の言葉が優しめになっているかもしれません。 男子で強い子になるほど、無意識に厳しくなります😄。 また子どもたちの「聞ける量」は個人差が大きいので、聞ける子には多めに、聞けない子にはポイントを絞るようにしています。 三村智保 囲碁プロ棋士 九段 | 日本棋院所属 プロフィールを見る ← 前の記事 白熱ネット道場④「緩まぬ心がけ」 次の記事 → 白熱ネット道場⑥「攻めの方向とセメアイの感覚」